まずはAIによって得られる対価を試算しましょう

Q:あなたの会社に以下の作業をしている人が何人いますか?​

製品の見た目による
検査作業

在庫や数を
管理する作業

異常を見つけて
無くす作業

受発注作業
データ分析作業

業績予測作業
利益予測作業

人員管理する作業
コスト管理作業

特定のベテランにしか
できない作業

勘や経験に
頼っている作業

食品など画像の
正常・異常判断

これらの作業はすべて、
3日間の講座中に
多くの現場で課題になっている「コスト削減」「品質の向上」が見込まれるものです。
理由は「AIは24時間稼働」でき、人と違い「品質のバラつきがない」からです。

※AIに取り込むデータの量や精度により結果は変動しますが、その仕組みもお教えします

【本論】で自社の課題を解決するAIを一緒に作ってみましょう
それは同時に外部に委託するときに失敗しないノウハウにもなります

■ AIデザイナー育成講座【本論】

全国各地で開催する対面式実践講座

数々の成功体験をもつスペシャリストが AI導入プロジェクトの成功に必要なポイントやノウハウをお伝えします。
全3回の講座となっており、AI開発のエキスパートから直接学べるセミナーです。社内でAIプロジェクトの発足やAIに興味のある方は是非ご受講ください。

受講費用:300,000円(税抜)

第一回12月18日(金)10:00〜17:00
第二回1月15日(金)10:00〜17:00
第三回1月27日(水)10:00〜17:00

会場:京都経済センター

京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
※第一回:会議室3-F
※第二回:会議室6-D
※第三回:会議室6-C

受講に際してご質問などがございましたら、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡ください。
TEL:075-229-7401 (担当:株式会社エスユーエス 荒木)

AIデザイナー育成講座【本論】を受講完了すると
社外から見た時に「自社のAIプロジェクトの窓口となれる」ことを示す
修了証明書を発行いたします。

※認定は主催側の観点で世の中の基準に照らし合わせて独自に行います

■ AI関係者も注目する第1回のご好評の声も掲載中

■60代 会社役員

経験もない中、まさかこの歳でもAIが作れるとは驚きでした!
すごく丁寧で、質問も気になるたび聞けたのが良かったです。
自社の改善に活かします!

■40代 システム責任者

自社の利益シミュレーションAIが作れました。資金調達など経営判断に活かします。
ベンダーに依頼すると300万円かかると言われ、うれしかったです。

■30代 現場管理者

事前にもっと自社のAI化できる課題を集めておけばよかったです。
自分の選んだテーマが難しくAIの精度は上がりませんでしたが、デモ版として社内周知する良いものができました。

よくある質問

本講座では、プログラミングが出来ない方も対象としているため、一般的なWord(ワード)やExcel(エクセル)が使えるレベルのパソコン操作ができる方でしたら、受講可能です。

講座以外で、自分でデータを取り、AI開発を進めるために、数十時間の学習時間が必要かと思います。

ただ、個人差があると思いますので、この講座をAI開発のきっかけとして活用いただき、より深くAIに対する勉強を進めていただければと思います。

概論部分となる動画講座は、無料登録でご覧いただけますので、まずはお試しいただければと思います。

本論については、講座に出席を頂ければ大丈夫です。そのうえで十分な予習復習時間を確保頂ければ、出席者全員に修了証を受け取って頂きたいという方針で組み立てております。ご安心ください。

主な対象者としては、一般的なパソコン業務が出来る非プログラマーとしておりますので、仕事でパソコンを使われている方でしたら受講可能です。

AIのアルゴリズムの深い話は本講義では触れませんので、数学の知識やプログラミングの知識などは不要です。

お申し込みをいただきましたのちに請求書を発行させていただきます。
法人様向けには本論講座受講の際に請求書を発行させていただき、後払いとしていただくことも可能です。ご希望の際はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

また、受講証明書の発行をご依頼いただきますと、補助金を利用した受講にもご利用いただけます。ぜひご利用くださいませ。

 

■ AIデザイナー育成講座【概論】

オンライン動画によるレクチャー

ご自宅で受講できるオンライン講座をご用意しております。
どなたでもご登録いただける動画セミナーコースをご用意いたしました。

まずは無料会員登録の上、お気軽にお試しください。

■ AIデザイナーの必要性・位置付け

AI(Artificial Intelligence)時代到来
今こそビジネスの現場で必要とされるAI活用

各社、AI(Artificial Intelligence:人工知能)を活用したサービス開発が激化している昨今、企業はいかにAIを活用するかが課題となっています。
今日の日本社会において、特に中小企業こそAIデザイナーを育成する必要性が高まっています。

AI技術、画像推論が実用域になり、業務の現場で扱える人材が求められています。
人材不足にあえぐ中小企業においては、社内の人間をスキルアップさせることが急務となっています。
すでに活躍している業務知識を持ったスタッフを、適切なAI技術の選定・構築・データ加工を含めた運用が行える「AIデザイナー」へ育成することが求められています。

AI活用プロジェクトで必要とされる、
AI活用の実践的な内容に特化した人材育成プログラム

今や様々な分野で注目されるようになったAI(人工知能)。
しかし、数々のAI活用プロジェクトが立ち上がり、そのうちの多くが失敗していることをご存知ですか?

本講座は、AI活用プロジェクトを失敗させないためのコツを習得するための講座です。
社内でAI活用プロジェクトを成功させる人材を育てるためのレッスンをオンライン・対面講座にて提供しております。

AI活用プロジェクトのドライバーとなる「AIデザイナー」を育成するための講座となっており、ITテクノロジーやAIについての知識がない方にも受講いただけるプログラムとなっております。
非プログラマーでもAI活用プロジェクトが出来る簡単なAI開発ツールを用いて、実践的にAI作成の能力が身につきます。

■ 「AIデザイナー」とは

この講座のゴールとなる「AIデザイナー」とは、AI活用プロジェクトのためのエンジニア・プログラマーではなく、プロジェクトを成功に導くドライバーを担うポジションとなります。
AIツールを活用し、実際の業務に役立てることができる知識を身につけていただくことが学習の目標となっております。

AI活用プロジェクトの課題は、どこにAIを導入すれば良いかが分からないというのがとても多くあります。
一方、AI技術が簡易化・汎用化されつつある傾向にあり、この流れが進むと、AIのエンジニアでなくてもAI活用が出来るようになると思われます。
そうなったときに、AIの技術は知らなくても、AIをどういう領域に導入すれば良いかアイデアを持っている人が重視されます。

AIを現場で使われるものにしていくために、今後のビジネスにおいて「AIデザイナー」の必要性が高まっております。

AIデザイナーはAIの課題から作成・運用までプロジェクトの全体像を把握した人材になる必要があります。
現場のスタッフが業務経験を生かしたAI活用プロジェクトを進めるなど、非プログラマーの方が研修を受けることで新たなビジネスの創出や業務改善などにAIテクノロジーを役立てることが可能になります。

AIデザイナーのスキル定義

採用

AI活用のメリットを最も強く持っている人材

課題

AIをどこに利用すれば良いかコーディネート出来る

作成

GUIツール(非プログラマーでも使えるツール)を利用して、AI作成が出来る

運用

完成したAIを機器(カメラ)などと接続し、業務で利用できる

サポート

AI導入で問題が生じた場合、外部のAIエンジニアと対話して、適切に対処出来る

まずは無料登録

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